新型コロナウイルス感染対策の対応について(3月18日更新)
新型コロナウイルス感染対策の対応について(3月18日更新)
令和4年3月18日
学生の皆様
新型コロナウイルス対策室
室長(学長) 赤岡 功
事務局長 小井 浩樹
まん延防止等重点措置解除に伴う本学の対応について
愛知県下へ発令されていますまん延防止等重点措置について3月21日までとすることが発表されました。これを受けまして本学としての指針をお知らせ致します。
しかしながら感染リスクが下がった訳ではありません。通常の感染防止対策としての、ソーシャルディスタンス(定員の3分の2)、マスクの着用、消毒の励行はこれまでどおり必ず実施ください。
【解除後の指針】
1.令和4年前期講義ならびにオリエンテーションは平常時に戻し、全て対面講義を行います。
(東海キャンパスと丸の内キャンパスを結んで行う双方向講義は除きます。)
2.部活動について
3月22日より規制を緩和し、練習時間、人数制限を解除します。
但し、通常の感染防止対策は移動時も含めて必ず行ってください。
また練習計画書の提出はこれまでどおり学修支援課へ提出ください。
なお、宿泊を伴う合宿等は公式試合参加の為の移動時以外は自粛ください。
その他、感染リスクの高い、飲食店におけるアルバイトの自粛も要請します。
3.入構規制について
4月1日(金)の新年度より、入構規制を緩和します。
開門は現在の正門に加え、西門、東門、北門を開門します。(南門は開門しません)
但し、各号館に非接触体温測定器を設置しますので必ず、測定の上、37.5度以上あるものの入構は認めません。
また体温に異常がなくても、体調に異変のある者は電話連絡の上、入構しないで下さい。
なお、その際は学修支援課へ連絡の上、指示に従ってください。
4.本指針は今回の解除に伴うもので再び発令の際は別途、指針を定めるものと致します。
以上